仕事の影響で腰痛が酷くなりました

私の腰痛が酷くなったのは仕事による影響でした。

当時の私は重いものを持ったり、腰を曲げる作業が多く、腰を酷使していました。



そのため、2年ほど経ったころから、腰痛の症状が酷くなり始めました。

痛くて仕事ができないこともあり、整形外科を受診し、痛み止めの注射を打ってもらいました。



ですが、それは一時的なものなので、後はシップを貼りながら、整体に通うことにしました。

整体では痛みを緩和することはできますが、やはり仕事を変えなければ腰痛を治すことはできないと言われました。



そうはいっても、様々な事情ですぐに仕事を辞めるわけにはいきませんでした。

半年くらいは腰の痛みを我慢しながら、何とか仕事を続けていました。



ですが、それも限界に来てしまい、腰痛を理由に仕事を辞めることにしました。

それ以降は腰を使う仕事を避け、日々の行動でも腰痛にならないように気を付けました。

 

現在は腰痛が酷い時は薬を飲むこともありますが、ストレッチや幹部を温めることで、症状を緩和しています。